如皋市中江対外経済技術合作有限公司(以下『如皋中江公司』と略称する。英文略称RGZJ)は1992年10月に設立し、中国工商行政管理局に登録し、海外への労働力輸出、日本への研修生派遣の地方企業であります。
会社組織は総経理、副総経理、財務部、労務(研修)事業部、募集課、短期訓練センタ、泰興支社で構成され。
如皋中江公司は1993年から対外労務合作業務の展開始、当年は輸出された労働者210人で、成約高183.34万ドルであり。2005年12月までに外国に滞在している労働者は1220名(中には:日本滞在研修生967名、ほかの国に滞在の労働者253名)、主に日本、シンカボール、アメリカ・サイバン,スワジランド、モーリシャス、ニカラグア、レソト等の十数か国と地区で紡織、服装、メリヤス編み、色染め、食品加工、電子操作、機械・溶接、農業等従業している。今まで、日本への輸出された研修生が1800名以上であり、主に 紡織、服装、色染め、食品加工、電子、機械・溶接、農業栽培、庭園管理、プラスチック等の職場で研修している。